大部小の沿革

1.名称  小野市立大部小学校

      小野市敷地町866番地

2.所在地 JR加古川線粟生駅 東2km 神戸電鉄 小野駅 北西2km

      神姫バス 敷地停留所 西900m

3.学校の歴史

 

明治5年

 学制により大部村に学校が設けられる。

隆田校(高田 鹿野 喜多) 培養校(敷地 王子)

鳥水校(黒川 中島)    光宗校(広渡)

20年 学制改正により、小野小学校に合併する。
25年 大部尋常小学校として現在の敷地町に創設   修業年度4年
41年 小学校令の改正により義務教育延長      修業年度5年
42年 小学校令の改正により義務教育延長      修業年度6年
大正3年 高等科を併置し、大部尋常高等小学校となる  児童数503人
昭和16年

国民学校令実施により大部国民学校と改称

尋常科を初等科と改める。          児童数479人

22年 学制改革六三制実施により従来の高等科を新制中学校とし、初等科を小学校と改める。大部小学校となる。
平成4年  新校舎完成
 5年 体育館改修、創立100周年記念式典
 6年 南校舎大改修
13年 給食室大改修
20年 プール更衣室完成
21年 南校舎・体育館耐震改修
23年 空調設備・防犯カメラ設置
24年 創立120周年記念運動会
29年 プール改修(塗装)